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佐藤宮司様の励まし

サウンドセラピスト・歌手・アイカ  橋本恵子です。 こころねのみちブログ

吉水神社の佐藤宮司にご奉納前にご挨拶に伺いました。 こんな尊いメッセージを今朝賜り なんとお畏れ多い事を、大きな大きな太陽の光で照らしてくださり 歌わせて頂ける事に感謝が深まります。 以下宮司様の本部です。

「上皇美智子妃殿下」の美しさ

慈悲深さ

雅さ、

奥ゆかしさ

幾久しくお健やかであらせますようにと

祈り奉ります。

あづかれる  宝にも似て あるときは 

吾子ながら かひな畏れつつ抱く

   (上皇美智子妃殿下の御歌)

皇紀2679年(令和元年)9月27日 

午後0時0分に美しい声で、世界の人々の

平和へのメッセージとして、日本で初めて

奏でられます。

何度も・・・幾度も詠み返しても、

胸が熱くなる上皇美智子妃殿下の和歌(短歌)です。

「今上天皇」が、御誕生されて

美智子妃殿下がわが子を抱かれた時の思いを

歌にされたものなのです。

「皇后」として

「母」として

「一人の女性」として

将来は「天皇」となられる「わが子」

この歌は「美智子妃殿下」の

喜びと

やさしさ

あたたかさ

気高さ

慈愛に満ちた

御歌です。

まだ、どこの神社でも

歌われたことは

ありません。

何故ならば、

畏れ多いことだから

おそらくどこの神社でも

お断りになられることがよくわかります。

吉野は國軸です。

古来、吉野は「天皇」の御歌が

奏でられてきた歴史があります。

天武天皇・持統天皇・後醍醐天皇が

御製をこの吉野で歌われました。

17神が大喜びをされます

そして後醍醐天皇・楠正成公は喜ばれます。

神々がお喜びになる事が嬉しいです。

世界遺産 吉水神社は

「吉野(えしぬ)立つ」

蒼人草の聖地です。

懐の大きさは

「太陽」のように、「丸く大きく、あたたかく」

世界を照らし

「海」のように「広く、大きく、青く」

包み込むのです。

「上皇美智子妃殿下の御歌」は、畏れ多いいことですが

アイカさんが、この御歌を後醍醐天皇の「玉座の間」で

皇紀2679年(令和元年) 9月27日 午後0時0分に

歌われます。

これは歴史的な快挙なのです。

この上皇美智子妃殿下の御歌を

「日本の誇り」として

すでに御扉は開かれました

「世界に発信」してまいります。

アイカ(橋本恵子)さんの

「実行力」と「覚悟」に

宮司は感服しています。

宮司も、まだ聞いたことがありません

早く聞きたいと念願しています。

おそらくこの御歌を聞いたら、

胸が熱くなり

そして、ワクワクドキドキすることでしょう。

一度この言霊が発信されたら

地球が歓喜に包まれるでしょう。

9月27日に御柱は立ち、

天空を貫くことでしょう。

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